娘・妻・母 (1960)

原節子、高峰秀子、草笛光子ほか、東宝のトップ女優たちによる豪華スター共演で大ヒットした家庭劇。森雅之、宝田明、仲代達矢、上原謙など男優陣もそうそうたる顔ぶれだ。

監督:成瀬巳喜男
出演:三益愛子、原節子、森雅之、高峰秀子、宝田明、団令子、草笛光子、小泉博、淡路恵子、加東大介、仲代達矢、上原謙、杉村春子、太刀川寛、中北千枝子、北あけみ、笠智衆

娘・妻・母 (1960)のストーリー

年老いた母と長男夫婦、独身の末娘が暮らす坂西家に、未亡人となった長女が戻ってくる。ある日、長男が投資に失敗したことから、家族の間で醜い遺産争いが。胸を痛めた長女は、ある決心をするのだった。

  • コメント: 0

関連記事

  1. 女が階段を上る時 (1960)

  2. 乱れる (1964)

  3. 妻として女として (1961)

  4. あらくれ (1957)

  5. 稲妻 (1952)

  6. 浮雲 (1955)

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。